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9月, 2023の投稿を表示しています

情報は世界中から全て集めるのを当たり前にしろ

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  情報収集は世界中から1つでも多く、全部集めることが基本となる。孫正義さんは、情報はありとあらゆる手段を使って徹底的に徹底的に集めると言っていた。その集めた情報の中から本質だけを抜き出し、それ以外を削ぎ落とす。本質を見つけるためにも、一級の情報を見つけるためにも世界中の全ての情報が必要なのだ。 調べ方はいくらでもある。 ・検索エンジン ・図書館 ・Twitter ・Youtube ・facebook ・Instagram ・新聞 ・メルマガ ・ニュースサイト ありとあらゆる手段で情報を集めまくることが一流のビジネスマンの基本中の基本の姿勢である。 DaiGoさんは、家中本だらけ、気になった本は全部買うという。1日10冊読めるほどの量だ。 孫正義さんは、病気で入院中に4000冊読破したという。 トーマス・エジソンは、研究のための自分だけの図書館を作り、10万冊の蔵書をかき集めていた。 このように、情報は世界中から全て徹底的に集めることを基本とし、当たり前にすることが大切。

1つの目標だけに意識を集中させろ!

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 目標以外の余計なものに意識を削がれると人は時間を無駄にする。集中力や行動力、思考力全てが低下する。だから、自分がやるべきこと、目標を自己洗脳かけて写真や言葉がなん度も目に入る場所に貼ったり、理想の姿の写真や動画をなん度も見てその目標のことだけを考え続けること。そうせざるおえない環境を作ってしまうこと。 それによって、無意識に目標達成のための思考と行動に変わるので、時間の使い方も大きく変わる。そのために余計な邪魔になる情報は目や耳に入らないように遮断させることも必要。 外部影響に左右されないように自分の頭を守る。テレビやYoutube、TikTok、友達、親、関わる人全てから影響を受けて人間はできており、自分の5年後の姿は自分が今触れているものや人によって作られる。 失敗の人生で終わりたくなければ、マイナスな影響を与える情報は一つ残らず遮断して、プラスの影響を与えるものや人に囲まれ続ける環境を自分で作ろう! それさえできれば嫌でも勝ち組になれるから

種類の違う量をこなして本質を見つけて特化していく

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  本質の見つけ方は色々あるが1つは、データを集めること。Youtubeやブログなど大量に300本近く発信してみて、その中で特に数字が伸びたコンテンツ、人気になった動画には何が共通しているのかを見抜くと本質が見えてくる。 バリエーション豊富な量→本質→特化 この順序で本質を見つけて質を上げていく。 本質を見つけるためには、膨大な情報やデータが必要で、まず情報集めるために大量に形の違う投稿をする必要がある。 だから、量から質へ、そして、質のあるは量へと移行していくのがあるべき行動パターンだと思う。

お金のリミッター、欲望のリミッターを解放しよう!

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この動画を見てる方の中で、月収 30 万円、 50 万円が当たり前、周りの人もみんなそうだしと思ってる方が多いと思うんですよ。毎月安定して会社からお金貰えるしと思ってるかもしれないですけど、普通に考えて月収 30 万円、 50 万円じゃ生きていけないですよ。家族を持ったら尚更、だって、物価は 2 倍に上がっているのに給料は上がらないと、 1 人につき最低でも生涯賃金 4 億円は必要なわけですよ。だけど、固定給だと到底 4 億円には届かない。だから、節約するしか無いという発想になって、子供の服やお昼代、遊びに行くお金、自分の好きな買い物を我慢して、安い食品、お下がりの服、 1 日の食事ひとつ減らす、とかなんとか知恵を絞って節約するようになる。そんなことしてたら、身も心もボロボロになっていきますからね。 だから、まず発想を変えなきゃいけない。節約ではなく、収入を増やすことで貧困から抜け出すと。 今まで給料 30 万円、 50 万円当たり前、それでも多い方だよとか思ってるかもしれない。 月に 100 万円なんて、稼ぐこと考えたこともない人が多いと思うんだけど、そこの稼ぐ金額の当たり前の額を自分の頭の中で上げないと収入は増えていかないし、 一度きりの人生なのに、やりたいこと何もやれずに終わっていきますからね。そういう人が世の中ほとんどだから。そうならないために、マインドを変えるんですよ。僕は、年収 1 億円でも少ない、全然足らない方だと思ってますよ。てか、そう思い込ませてるし、そうじゃないと欲しい物、やりたいこと、何もできませんからね。お金持ちの人たちはお金を稼ぐ額の当たり前の基準は普通の人に比べて高いんですよ。だからお金持ちになっているわけ。周りの学校の友達が偏差値 80 の人ばかりだったら、自分もそうなるでしょ。それと全く同じで、住む場所、関わる友達の収入を自分たちは当たり前だと思ってしまう。お金だけじゃないですよ。 1 日の時間の使い方や仕事量、思考量、勉強量、全てに言えることです。 だから、とにかく自分の欲しい限度額のストッパーを外すことを今回はお伝えしたいのです。 僕も 5 年前までは節約思考になってましたから。だけど、成功者の方たちの動画や本に触れるようになってから、節約ではなく、自分でお金を稼げば良いんだという考え方に頭が切り替わったんです。 そしたら、やりた...

体感時間の濃さは何をするかより好きな人といるかが重要

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  今日は9月6日水曜日、本日よりはお昼の2時に起きました。こちらのブログは、文章力強化するために書いております。しかし、せっかく書くなら1円でも多くのお金にしたいという気持ちもあるので、記事数や閲覧数がそこそこ増えたらより大きなビジネスの場として進化させていければなと思っています。 ということで、もう夏が終わりそうです。僕にとっての今年の夏はあっという間でした。今年と去年はほぼ部屋にこもって読書と漫画制作に時間を使っていたので、何にも思い出はありません。 少し哲学的なことになってしまうのですが、体感時間は人によって異なります。年齢によっても異なります。その分、記憶に残る思い出も大きく変わると思います。僕は約6ヶ月間旅をして感じたことなのですが、ほぼ毎日違う景色、違う体験をしているにも関わらず、その期間の体感時間が短かったのです。旅を終えてびっくりしたのですがあまり記憶に残らなかったのです。それよりも、毎日同じ場所に居ても好きな人と話していた時間や一緒にいた時間の方がはるかに体感時間が長かったです。 つまり、人間の体感時間は何をやるかよりも誰と一緒にいるかが何よりも大切なのだと思いました。好きな人であればあるほど、感情が強く動くので、会話の一言一言や一緒に行ったこと一つ一つが濃い思い出となって記憶に強く残るのだと思います。 それが毎日変化に富んだできごではなくても、同じ場所に居たとしても好きな人と一緒にいるだけでものすごく濃い一年になるなと感じました。 これを自覚していれば、意図的に濃い時間を作り出すことができます。例えば、僕の場合、可愛い女の子と一緒にいる時間が1番幸せですし濃い時間に感じます。なのであれば、可愛い女の子が1番多くいる東京に行って、毎日沢山の女の子と何か共通体験をするとかです。 おそらく、芸能人の子役が早熟であったり、芸能界に入った人たちの成長が加速したり、結婚するのが早かったりするのは、芸能界は1番多くの素敵な人と毎日出会える場所だからなのかなとも思います。特に芸能界は、技術や人間性、ルックス、人生経験が一般人より高い人たちが集まっています。その人たちに囲まれた環境にいれば、いやでも成長は早まりますよね。そして、日々様々なお仕事が舞い込んでくる人であれば、毎回違うゲストとお話や撮影を行うので、その分濃い時間になることは間違いありません。 ...