自分の能力を1番儲かる市場で使うこと
▪️主張
市場によって所得が変わる
▪️理由
市場を意識する!
市場と自分を見ること
▪️具体例
アメリカのバスケNBAは平均年俸10億円
日本のプロバスケ平均年俸1310万円〜3010万円
75倍の市場格差
同じスキルを持っていても市場が大きい場所で活動することで、75倍以上の収入の差が生まれる
国税庁が発表している「民間給与実態統計調査」
・電気、ガス、熱供給、水道業、715万円
・金融業、保険業、630万円
・宿泊業、飲食サービス業251万え(最も低い)
インフラ関係は確実に需要が高い
将来的に需要がなくなる可能性も低いため安定して高く稼げる
サービス業や飲食業は、競争も激しく、離職率が高いため低い
会社四季報を見ると、業種によって給与に開きがある
飲食業界の同業他社に転職をしても、それほど大きくは給与が上がらない
▪️アイデア
希少性を上げることでも市場価値を上げられる
公認会計士の資格を持った上で大企業専門
需要と供給のバランスから高い所得を得られる
労働所得を増やすなら付加価値と希少性を手に入れること
▪️結論
👉同じスキルでも市場価値が1番高いところで使わなければ同じ労力でも何倍も収益が変わる

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